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楽あれば苦あり 北京旅行 3泊4日

無事に学校を卒業できそう...
ということで卒業旅行に北京に行ってきました。

2月17日
15時発→18時に北京到着。エアラインはair china
やはり機内食はおいしくない.
行きは4時間で到着。

上空からパチパチ光る音が見えていたのでなんだろうと思ったら、
今日は旧正月最終日。だから盛大に花火をあげてました。しかもかなりの至近距離!
夜中もあげてるんで寝れない...
でもこのためにcctvは焼けたんだなあって思った、
そりゃこんだけあげれば火事のひとつも起きるわ~

っとまあ、初日は移動だけで終了。

2月18日

まずは

頤和園

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キリン??がお出迎え

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横はこんな感じ

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しかし、朝8時じゃあ、早すぎて建物開いてないやんっ

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仁壽殿という建物。隣には満州語でかいてある。

っと、歩いていたら、おなじみの光景が

湖は凍ってますね。スケートしたい

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ズ~ム

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反対側には、蒼穹の昴でよく出る西太后がわたる橋が~

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歩いていると昆名湖に。
湖にそって道がつけられている。
とてもよかった。

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壁の開口はむかし金魚をここにいれていたらしい

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これは、アーチのポールは西太后がここに来たときにランプをぶらさげたところ。だから西太后がいるかはすぐわかる仕組み

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長廊。数百メートルもある。ここには中国の様々な物語の絵が描かれている。

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これは、三国志の桃園結義のシーン。ほんと???だれがだれだか分からないよ~

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ってあれれ、あのタワーを目指さへんの???
引き返し始めた。。。
あの塔まで行きたかったのにっ。怒

それに、あの橋も行かないの?
見所いっぱいなのにほとんど行けないなんてー泣&怒

リベンジ必至ですな


次は30分くらいかけて
ひすいのお店に移動

高いです。みんな日本語しゃべれます。お客はほとんど日本人です。



明の十三陵

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ここはもともと期待してなかったので、なんとも。
特にいいな思うところはなし。

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でも緑が多くて気持ちよいです

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ここ定陵は明の13代皇帝、万暦帝のお墓です。
万暦帝といえば、だめだめ皇帝ですし、日本にゆかりのある人でもあります。それは秀吉の朝鮮出兵時
の皇帝です。秀吉のおかけで朝鮮を支援した明は徐々にその力を弱める結果となったわけなので、心の中で
「ご迷惑おかけしました」と言ってきました。汗
もちろん、秀吉のせいだけではなく、内政もだめだったわけですが。

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どことなくシザ風...


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定陵からの眺め

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龍というより、ワニ...でもなんかユーモアある顔

その後、昼食を経て...

万里の長城ことGreat Wallに

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一番観光客が多い、八達嶺でのロープーウェイ乗り場


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軽くクライミングです。笑

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大きい岩にぶつかってその上には城壁を作れなかったんでしょう。

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どこまでも行ってみたくなる、そんな城壁?道?

夕飯にお約束の北京ダックを食べ、京劇鑑賞

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演目は、写真を見ればわかるかもしれませんが、西遊記です。悟空です。

初めて京劇を見ましたが、想像していたよりは静かでした。
なんかもっと楽器とか賑やかに打ち鳴らすのかと思ってましたから。
言葉が分からなくても西遊記はわかりやすいですね。
一応、英語の字幕が表示されますが、
やたら早かったり、
途中で表示されなくなったりと頼りになりません。

個人的には三国志が見たかった~



2月20日

朝8時ホテル出発

まずはフートン散策
三輪車に乗って団体さんとぞろぞろ

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フートンというか下町に到着

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胡同(フートン)というのは中国の下町で、四合院とよばれる、壁で敷地を囲い中庭を設けその周りに部屋をつくっていく様式ですが、玄関周りの作り方で住人の階級を表すことは知りませんでした。

たとえば、階段の段数が多いほど位が高い

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上の4段の家は階段4段目に太鼓がありますが、太鼓は軍人さんの家だったようです。

文字通り、玄関は家の顔。



僕たちが見学したのは、階段が二段しかありませんでした。

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切り紙をやっている人の家なので、中庭に飾ってます。平面構成はすごく単純ですが、なかなか気持ちよいです。


住戸と住戸の間

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凍ってます。この時期はスケートが楽しめるそうです。

恭王府に到着

確か西太后のお兄さんの家だったような...


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基本的には、四合院ですが、巨大です。
いくら皇族とはいえ、広すぎです。故宮の敷地は1/12くらいあるそうです。
でも故宮と違って色彩が穏やかな分落ち着きますね

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こういう空間にすごくぞくぞくします。
色彩や装飾ではなく、折れ曲がって続く回廊とレベル差が作り出す空間だからでしょうか

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天壇


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やっとこれました天壇!!
前回の北京旅行ではすごく近くのホテルに泊まったのに来れなかったので、
今回一番リベンジしたい場所でした。


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写真が止まりません。
北京に、というか中国に来ると不思議なのが、色彩についての感覚が麻痺します。
こんなブルーの瓦、先ほどの恭王府も緑と朱という補色を使ってましたし、故宮も
えぐい色ですが、違和感なく、むしろ「いいな」と思ってしまいます。
中国人は赤の使い方もお上手ですが、むしろ色彩感覚豊かなんでしょうね~

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しかし、ここもこの祈年殿だけしか観光できません。
悔しかったのでフリータイム20分で動けるだけ動きました。


前門大街
ここは前回に来ました。

前回はこちら

さすがに賑わってましたね。
ぜんかいは工事中でしたから。

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さんざしを売る人

お昼ごはん

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ここのレストランは入り口に関羽が祭ってありました。
なんかうれしくなってしまった。

昼食後は天安門広場から故宮

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一年に一回書き直されてるマオさんの肖像

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この巨大な甕。
金箔がはがれてますが、自然にはがれたものではありません。
記憶が不正確ですが、2度この故宮は英・仏に占領されてますが、どちらかの
際に、兵士たちがサーベルとかで金だけそぎとった跡なのです

でもそんな解説はありません。
もし、旧日本軍がやっていたら間違いなく解説パネルがあるでしょうね。

アヘン戦争あたりからイギリス、フランスー特にイギリスは清(中国)に相当残虐なことをしてきましたが、
その後の対英、対日の対応には相当温度差があります。
もちろん日本がしてきたこともひどいですが、その後の対応も歴史を都合よく利用する姿勢がみえみえ

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花園でしたっけ?ここ?
広すぎてここがでこかだか不明

やっぱりこういう石好きみたいですね、こちらの人
太湖石と言いますが、今まで、僕的には『う~~~ん』って感じです。

蘇州の庭園にもにもいっぱいありましたが、今回初めていいかもって思いました。
この太湖石は雲のメタファーなんじゃなかろうかと

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こんな有機的な雲が周囲に漂っているような、秘境というか、仙人が住んでいるような
空間をつくりだしたかったような気がしています


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この太湖石に囲まれた東屋もよかった。

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珍妃の井戸

詳しくは浅田次郎著『珍妃の井戸』参照

この石はふさぐためのものだからほんとはもっと穴は大きいらしい。


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っと、ここまで書けば、無事に観光したんだなあって印象をお持ちになるかと思います。
ただし、実はこの故宮の中で事件がっ!!

ほんとうはかなり恥ずかしいので書くのもためらうものがありますが、
もし故宮を訪れた際に、みなさんがだまされないように記しておきます。

故宮の中の出口に近いあたり、場所的には珍妃の井戸と花園の間ぐらいの場所で、乾隆帝の寝室、書斎があった
部屋です。ここでなぜかガイドさんが代わり、故宮の学芸員さんが登場。彼が解説、案内しはじめました。
部屋の中にはたくさんの陶器があり、ここに置いてあるものは、故宮の修理のために、すべて寄贈され販売しているものです。故宮の鑑定書も付きますとのこと。でも値段もびっくりで買えません。
続いて書斎に移動。簡単に清の皇帝である愛新覚羅の一族の系譜を紹介、そして戦後?の溥儀さん一族を撮影した写真があり、学芸員の方が、この写真のある人を指さし、今日、この方は故宮にいらしていますと言うではありませんかっ!指さした方は、書家であり、中国でも有名な人だそう。しかも振り返ればいるし。笑

学芸員の方曰く、この方はラストエンペラー溥儀さんの甥で、かつての自分達の住まいである故宮で、書を書き売ることで、そのお金を、故宮の修理金にあてたい、つまりボランティアでやっていることを説明。基本的には、好きな言葉を1、2文字なら1万円、3、4文字なら2万円で、書いてくれて、ちゃんと軸にしてくれる。
蒼穹の昴や、中原の虹等で、中国の清朝にはまっているわたしは、すっかり引き込まれ買ってしまいました。。。
買った時は、もう有頂天でなんだか中国の歴史に触れられた気分で舞い上がってしまいました。



しかし...

帰国後、この甥の方、壽石(ふしゃく)さんという方について調べてみると、悪い噂ばかり。

実は、この溥儀の甥、偽物!(の可能性が高い...)ということが分かりました!涙

この名前で検索すると、僕が書いてもらったふしゃくさんとは別のふしゃくさんがふしゃくさん
ということで登場してます。つまり、影武者みたいな人が何人もいる。影武者とは言えないくらい
姿形はばらばらですが...

二つ目に、実は乾隆帝の寝室、書斎ではなく、お店だった!
これは悪質だと思います。故宮の中の、歴史的遺構の中にお店が入っているのです。
これではお店ということは分かりませんし、学芸員という紹介の方が説明しているので、
日本人にはここがお店で、学芸員がショップの店員だということはわかりにくいです。

さきほどの鑑定書のはなしも、故宮の鑑定書ではなく、このお店の鑑定書がつくということです。

実はこの話、wikipediaにもありました。紫禁城で調べると載ってました。


でも初めてこのふしゃくさんという方を見たとき、何となく溥儀さんに似てたんだよなあ~
すっかりだまされてしまいました。


さすが中国人です。でもこの場所で、こういう売り方ってこのお店と現地旅行会社、そして、
この場所を提供し、日本人相手にこういうことを何年もしてるって国家の犯罪なんじゃなかろうか
と思います。

この事が成田でわかり、帰宅の足は相当重かったのは言うまでもありません。

このときの様子がyoutubeにもありました。
僕の時に書いていた人ではありませんし、場所も違いそうです。



(後日談)

この件について、利用した旅行会社さんに一応報告しました。

そうしたら、なんと弁償してくれるとのこと!

今までは旅行会社さんの名を伏せていましたが、ここで明かします。

読売旅行さんです!パチパチ!!

すごく丁寧な対応で、信頼できます!←って回し者みたいですが...


でも個人的にはすごくポイントアップです。
これからも利用させてもらいます!


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倉敷に蔵を見に行ってきました

年末は関西で年越し。
せっかく関西にいるので、プチ旅行として岡山県倉敷に行ってきました。

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大阪から各駅停車に乗り、4時間弱で到着。

ここからぶらぶら10分くらい歩けば倉敷美観地区に到着。

でも今回はさまよってしまい、まず大橋家に到着


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ここは土日?しか公開してないはず。
いいのですが、すぐ隣にマンションやホテルが建ってて、美観地区は一体どこ?と思う。


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しかしさすが蔵のまち。なんかお城みたい。

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大橋家を出て、さまよって


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くら、くら、くらくら

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アイビースクエアに着いて...

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やっと、この風景に出会えた~

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倉敷考古館の壁面...

豆吉でお豆を買って...

川沿いをぶらぶら歩くと、
有隣荘。

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瓦が紫禁城みたいな瑠璃瓦みたい。

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倉敷の基本、大原美術館。
そこまで期待していなかったけど、結構よかった。
西洋画のコレクションが有名だけど、民芸のコレクションや、中国、アジアの美術品など総合的に見るものが多かった。

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瓦については詳しくないけど、土地柄備前焼の瓦なんでしょうか。グレーや備前の茶色の組み合わせが綺麗です。

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赤い蔵も奇妙。なんかへうげてる。www


石橋好きとしては、とてもひかれる小品『今橋』

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大原家と大原美術館の間にかかっています。天皇の行幸の際に架けられたので菊の御紋が

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総じて、倉敷は観光っぽいところもあるけど、おもしろい街でした。
去年訪れた、鞆の浦にも共通している何か、路地の空間なのか、共通性を感じました。
そのとき中国、蘇州の町並みに似ていると現地のおばちゃんは言ってたけど、どこか倉敷も感じた。

ますます、中国地方の海岸沿いの街が気になってきた。

destination is Suzhou

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瑠璃塔~盤門

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ヨーロッパではまった鐘楼や塔登り。
夏場はつらいけど実行しました。
3層目くらいまでがれんが造で上部が木造

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この門は割りと古く元代のもののよう。
結構、このあたりの風景はおもしろかった。

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留園

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世界遺産にも登録され、中国四大名園のひとつ。
個人的には、数ある蘇州の庭でもここの庭が最高傑作だと思う。
ただし、訪れる時期は要注意。
観光シーズンは、マイクを持った中国人ガイドが喋り捲り雰囲気をぶち壊すので。
それはどこも一緒ですが、はっきりいって不快な気分になります。

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ガイドから逃げるように、人気のない場所を探すと陰影のきれいな中庭に出くわす。

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蘇州の庭はジグザグにしたり、高低差を利用した回廊が主役と言ってもいいくらい
回廊が多い。

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建物と正面の壁面の間の庭空間。
ちょっと窮屈そうなんだけど、なんか気持ちよさそうなのはなぜ...

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回廊の窓には透かし窓をしつらえたり、
蘇州の庭の特徴である太湖石(だっけ?)を開口部の景色になるように配置している。

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山塘街

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江南っぽい風景

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ここも歩くと楽しいエリアでしたよ。ランチするのにちょうどいい。

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北寺塔

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呉の孫権がお母さんのために建てた寺。
といっても三国時代の建物ではもちろんありませんが、やはり、そんなエピソードを思うと
孫権もここに来たんだなあって感慨にふけったり。

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がーんっと空いた塔一階部の開口。
壁厚が400mmくらいでしたので寝っころがるにはちょうどよい大きさでしたよ。

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拙政園

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蘇州で一番名園とされていそうな拙政園
個人的にはあまりまとまってない感がありました。
各亭も散在しすぎていたり、そこから見える景色も平凡
ただ、とにかく広い。

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虎丘

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宋代961年の建設らしい。北に15度傾いてます。
今はコンクリートでがちがちに固めているのでこれ以上は倒れないそう。

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レンガむき出しだからか、軒の出がないからか
すごく、インドや東南アジアの遺跡っぽくてぞくぞくする。

帰りの新幹線の時間が迫ってたのでこれで蘇州は終了。
明日、朝にはリニアモーターカーに乗って、かえります。

03/03/2010 Amsterdam,Nederland

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02/03/2010 Rotterdam,Nederland

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